エニシア

シェアアビリティスペース【エニシア】

リクルート情報運営会社法人プランお問合せ会員専用SNSログイン会員登録
会員登録・お問合せについてお気軽にお電話ください

スタッフブログ

STAFF BLOG

2018年05月23日(水)

こんにちは、浜松店小森です。
街中で事務所を構えたいとお考えの事業主さん、朗報です!

浜松店 固定席、空いてます!

3月は別れと出逢いの季節ですね・・・という訳で、固定席もお引越し等で解約された方が何名かいらっしゃいました。

そんなわけで、新たな利用者様を募集しております!

 

固定席はこんな方にオススメ

✨集中して勉強したい受験生の方

✨集中して仕事をしたい方

✨簡易的な事業所を構えたい個人事業主さん

✨フリースペースではなく自分専用のデスクが欲しい方

✨荷物を置きっぱなしにしておきたい方

 

固定席(120㎝)月額14,800円(あと2席)

固定席(160㎝)月額17,800円(あと1席)

・・・で、ご利用いただけます!

★固定席専用Wi-Fiあります

★備え付けの机と椅子1脚ついてきます

★固定席をご契約の方はフリースペース席も全日利用可能

★「あなた専用デスク」なので机に荷物を置きっぱなしでもOK

※監視カメラ及び警報装置は設置されていますが、紛失・盗難等のリスクはお客様自身で管理をお願い致します。

 

さらにオプションをつけると、

★住所利用オプション追加で荷物の受け取りが可能、名刺やHPにエニシアの住所を記載OK!

★登記オプション追加で会社の登記簿にエニシアの住所を記載OK!

★ロッカーオプション追加で大容量の専用ロッカーが利用可能!大切なものはロッカーへ♪

★固定席を複数人でシェアしたいときは、1名につき4,980円/月額で登録可能!(最大4名まで追加OK)

 

▼専用ロッカーはこちら♪

 

月額14,800円~という低価格で

簡易的な事業所としてもお使いいただけます(*´艸`*)

 

こちら、早い者勝ちとなっておりますので興味のある方はお早めにどうぞ!

 

見学は営業時間中(9時~23時)はいつでも受け付けておりますので

気軽にスタッフにお声がけくださいね(#^^#)

 

なお、ご契約には前もって内覧して頂き、所定の申込書への記入と必要書類の提出が必要となります。

本日ご紹介させて頂く、会員様は芝宮ちかこさんです。

 

フォトアドバイザー

 

芝宮さんは現在、フォトアドバイザーとして活躍していらっしゃいます。

 

一眼レフ

 

一眼レフ

 

一眼レフ

 

エニシアでは主に、

・カメラ講座

・プロフィール写真撮影

をしていらっしゃいます。

 

カメラ講座では、

・インスタ映えする写真の撮り方

・商品写真の撮り方講座

・一眼レフカメラ講座

など、参加者の方のニーズに合わせ様々な講座を開催しております。

 

参加者の方も初心者からベテランまでいらっしゃって、最大5人までの少人数制で行なっています。

いつもとても楽しそうな雰囲気で、みなさんの笑顔が溢れています(^^)

(最上部の芝宮さんのお写真は、芝宮さんのご指導を受けて、スタッフの中村が撮影しました!)

 

そんな芝宮さんに、現在のお仕事に至った経緯をお伺いしました。

 

 

 

「実はもともとパソコンのインストラクターをしていました。

しかし出産を機に退職することになりました。

その後、「子育てをしながら、スキルを活かせる仕事が何かないかなぁ。」と考えていました。

 

そのタイミングで、「ぴっぴ」という浜松の子育て情報サイトのボランティア取材スタッフ、「取材ママ」の募集を見つけたんです。

http://www.hamamatsu-pippi.net

 

自分の実績にもなるし、社会とも繋がりを持てると考え、やってみようと思いました。

それから、写真の撮り方や文章の書き方、取材の進め方などを教えて頂きました。

 

そこで、「カメラって面白い!」と感じるようになりました。

カメラの魅力にどんどん惹かれていったんですね。

 

それに伴い、自分で使うカメラもどんどん大きくなっていきました。笑

 

たくさんの方を取材し、写真を撮らせて頂く中で、

「パソコンが教えられるなら、カメラも教えられるかも。」

と思い、写真撮影、カメラ講座を開催するようになりました。」

 

 

芝宮さんは、フォトアドバイザーとして活躍しながら、

地域情報紹介ライターとして現在でも月に11本の記事を書いているそうです。

 

月に2回の会員様紹介で根を上げている僕からしたら、とんでもない量です。。。

 

それだけの量の取材をこなしながらも、カメラへの熱い思いをお持ちの芝宮さん。

カメラ、そして写真の魅力とは一体なんなのでしょうか?

 

フォトアドバイザー

 

「お客様に会う前の印象ってとても大切なんです。

今はインターネットの普及により、本人に会う前に写真をお見かけするということが、とても多くなっています。

 

写真が自分の分身となって、色んなところに挨拶をして回っていくのです。

 

その際に’どんな写真なのか’によって、印象が大きく変わります。

その人のブランディングに合った写真、これからやっていきたいお仕事に合った写真を使っているのかどうかで影響されていきます。

 

撮らせて頂いた方が、活躍し輝けるようにお手伝いさせて頂きたいです。」

 

 

FacebookやInstagramなどのSNSの流行により、写真が持つ意味が大きく変わっています。

1枚の写真によって人生が変わってしまうこともあります。

 

そんな中で、その人に合った写真を提案する芝宮さん。

この先も芝宮さんによって、多くの方の人生が変わっていくことでしょう。

 

 

最後に芝宮さんよりみなさんへメッセージです。

 

「プロフィール写真撮影や、カメラ講座を開催しております。

http://w483.hamazo.tv

ご興味ある方、是非一度ご参加ください(^^)

また、現在ON-MO PLUS(http://plus.on-mo.jp) とザザ・マガジン(http://zazamag.com)にて記事を書かせて頂いております。

そちらに掲載させて頂ける、お店や情報なども募集しております。

ご存知の方いましたら、一度ご連絡下さい。」

 

 

●浜松店にはこんな会員さんもいらっしゃいます●

 

メイクを通して女性の幸せをプロデュース! 内山歩美さん

 

 

 

髪に対する心配をなくしたい!毛髪診断士 長谷川誠さん

 

 

 

多業種をこなすからこそのトータルサポート!小川俊次さん

エニシア浜松店の河合です^^

 

本日は、

 

”イベント集客の際に気を付けていること”

をテーマに記事を書きたいと思います!

 

 

 

イベントをやる目的

 

 

私自身も、これまでにいくつかのイベントを企画してきました。

お花見、音楽祭、恋活、スポーツ、ハンドメイド雑貨によるマルシェ、クリスマス会、旅行体験会など、、

自分ひとりでではなく、イベンターさん。個人事業主の方と協力をして行うことが殆どです。

イベントを主催する。それは、ただ楽しいから!というだけでなく、

 

 

・友人同士が集まれる”空間”を提供したい

・イベンターさん、事業主さんの活動を応援したい

・イベント主催したことで出会える、新たな人との繋がりを築きたい

 

 

などなど。やるからには理由があります。

私個人の想いとしては、

人と人とが交流し合える”理由”や、

何かしら新しいことに挑戦する”きっかけ”になればと思います。

 

 

 

イベントを企画、運営することは一見、華やかに見えますが

決して、楽なことではありません。

場所、時間、ターゲット決め、集客、運営、タイムスケジュール、マネタイズ、変更点、振り返り、、

等とやっていくうちに沢山の課題が出ていきます。

大きなイベントになればなるほど、多くの方の時間や資産を活用していくので

より気が抜けない企画になります。

 

 

 

ですが、

 

 

・参加して下さった方の喜びが目の前で見られること

・企画に携わって下さった方とのチームワークを深められること

・自分のアイデア、考えを具現化出来ること

・新たな気づき、発見、出会いがあること

 

 

これらが自分の原動力となっています。

イベントを通じて得られるもの。学ぶことは多いです。

 

 

これから自分主催のイベントを発信していきたい方へ。

やるからには、辛いものではなく、誰もが参加してよかった。是非また参加をしたい!楽しみにしている!

と思って頂けるような企画をしたいですよね?

その為に自分が実践しているものことをいくつか共有します^^

 

 

 

①ターゲットを明確にする

 

イベントに応じて、参加者のターゲットを明確にする必要があります。

 

例えば、スポーツイベントを企画するとする。

上手い人同士が集めて試合を行う大会形式にするのか。

それとも、親子、女性でも楽しめるライトな会を目指すのか。

それによって、イベント内容、掲示物の見せ方、イベント詳細ページの書き方等。

何もかもが変わってきます。

 

 

ターゲットに合った見せ方をしていきましょう。

 

 

 

②参加者にとって分かりやすいイベント告知をする

 

 

これまで数多くのイベントを開催してきて、

大きなウエイトを占めるものだと私は考えています。

参加者目線でイベントを見ますと、、

 

 

・どんな人がいて、どんなイベントをするのだろう。

・参加はしたものの、孤立してしまわないだろうか。

・値段相応の価値があるのだろうか。

・何時まで行う企画なのか。途中退出は可能なのか。

 

 

などなど。

参加者それぞれに、多くの疑問点が出てきます。

 

 

結論から言いますと、

よく分からないイベントには、参加者は集まりません。

まれに、よく分からないけどノリで行ってみるか!という人はいますが、、笑

 

 

具体的な例として、夏に向けた街コンを企画したとします。

 

—————————————————————–

めっきり暑さが続いていますね(*^^*)♪
みなさん、体調は崩されていませんか?
今回は、スタンディングバーでの飲み会を企画しました!
ぜひぜひお友達を、お誘い合わせご参加ください^^
 
【こんな方にオススメ】
・気軽に飲みたい
・友達が欲しい
・彼氏、彼女募集中【20代半ば~30代前半の参加者が多いです^^】
・その場を楽しみたい
・出会いが欲しい
 
日時:〇月〇日 ○○時~○○時
   受付開始 ○○時~
場所:(場所名)
   (住所)
   (場所の詳細URL)
会費:男性○○円 女性○○円
 
——————————————————-
 
安心して参加出来るような、気さくな雰囲気でしたり、
 
参加する対象者が明確になっています。
 
どんなイベントを開催するにしても、参加者にとって分かりやすい表現を心がけたいものです^^
 
 
 

③反響を常にチェックし、改善をする。

チラシの配布、SNS投稿等、
 
行った施策に対して、どのような反響があったのか。必ずチェックするようにしましょう。
 
チラシの配布であれば、何枚配った結果、何名の参加者がいたのか。
 
当日に、参加者へアンケートを実施すると、反響効果が明確になります。
 
 
SNS投稿で言えば、いいね。コメントの数。Twitterのツイートであれば、エンゲージメント等。
 
それぞれに施策に応じて、反響を確認することが出来ます。
 
特に、SNS上でのコメントには注意が必要です。
 
イベントの開催内容についての疑問点、質問点が挙げられていることがあります。
 
思いもよらぬ改善点や気づきがあると思います。
 
 
 
イベント主催で身に付けた経験や、携わって下さった方の声は
 
次回開催のイベントに活かすことが出来ます。経験は個人の財産になりますね^^
 
 
 

一番の集客のポイントは”信頼を高められるかどうか”

 

イベントを経験を積み重ねていくことに、様々な方との出会いがあります。

このイベント良かったね!と参加者に満足して頂ける企画を繰り返していくことで、

 

・○○さんがやるイベントだから参加したい!

と無条件で参加してくださる参加者さん。

 

・こんなイベントをやってみたいがどうだろう?

と提案してくださるイベンターさん。

 

・次回イベントを企画する際に、何か手伝えることはないかな?

と話してくれるスタッフさん。

 

 

信じられないことに、自分にとっての”味方”が生まれるわけですね。

1馬力だったものが、2馬力、3馬力、、、と自然と増えていきます。

それは、何かの条件や負債感がある訳でもなく、何かを一緒にやりたい。という”わくわくの感情”から。

 

 

・その方にとってメリットのあるイベントを、適切に紹介出来ているかどうか。

・参加者が”今何を求めているのだろう”と常に考えて行動すること。

・金額、時間以上の価値を提供すること。

 

 

そして、

携わって下さった方に、”ありがとう”を心から伝えること。

私が絶対に欠かさず行っていることです。

というよりも、自然と言葉が出ます。笑

 

 

参加者に、今日参加して良かった。と価値がしっかり届けば、

それは今後に必ず繋がります。また来たい。と思って頂けるイベントになります。

今日参加して、こんないい気持ちになったから、それを誰かに共有しよう。

誰かにプレゼントあげようみたいな、ちょっといいことしてあげたい。

と思える感情が循環したらいいな。欲を言えば思っています。

 

 

 

最後に

 

イベント企画は決して楽なものではありません。

参加する人。協力して下さる人。外側から傍観している人。自分自身。全て人の感情が動いて影響しているから。

 

 

”どうして伝わらないんだろう”と集客をしながら悩むこともあります。

必要な人に必要な分だけ届けばいいのに。

ですが、それ以上の達成感や、思いもよらぬ繋がりが生まれたりと、

やってよかったな。と思えることが沢山あります。だから私は好きでイベント企画を行っています。

イベント主催がきっかけで、知りえなかった人の価値観に触れることが出来る。

また、私事ですが、7年も会わなかった友人と再会し、そこから同窓会をする。なんてこともありました。

 

 

 

これからイベントを企画してみようと思う方、

是非ご相談いただけたらと思います。

何かしらの形でお力になれると嬉しいです^^

 

2018年05月20日(日)

こんにちは、浜松店の松本です。
突然ですが、皆さんはタスクスケジュールをどのように管理していますか?
日々色々なタスクが降りかかってくるエニシアの店舗では、各スタッフそれぞれ趣向を凝らして各自マネジメントしています。
今回は私のタスク・スケジュール管理の方法をお伝えします。

 

 

 

スケジュール管理はGoogleカレンダー

いろいろ試した結果、Googleカレンダーに舞い戻ってきました。

TimeTreeあたりもどうかなと迷った時期がありましたが、

1:他サービスとの連携(特に通知系)が容易。

2:複数のユーザーで共有する場面があまりない。

(↑思いっきりしてますがw)

といった理由からGoogleカレンダーを使うようになりました。
中には、IFTTTやmyThingsを経由したり、APIでSlackに通知飛ばしたい!みたいなとてもコアな方もいらっしゃるかもしれませんが、そこまで高度な仕掛けにはしていません。
純粋に予定を入力するのみです。

 

Googleカレンダー

 

最近のアップデートで15分単位からスケジュールが設定できるようになったことが大きいですね。(もしかして以前から可能でした?)
基本的には30分単位で予定を入れていくようにしています。
ちなみにこの週はシゴトの休みを取ったので勤務予定(黄緑)がスカスカですねw
10月は休みが少なかったのでもっとギチギチにつまっておりました…。

チラ見されると「めっちゃダブルブッキングしてません?」とよく言われますが、共有相手のカレンダーです、ご心配なく。
この記事を最初に書いた時(2017年11月当時)は、何分のバス/電車に乗るか、どの店舗で何を購入するか、といった細かい点もカレンダーに入れるようにしていました。
今では、生活リズムというか基本的なところはなんとかカラダに染みついてきたので、カレンダーに入れるのは勤務日程やアポぐらいです。

 

 

 

 

タスク管理はTrelloがベスト

タスク管理ツールとしては、多くのアプリやサービスが存在しています。皆さんも自分なりに工夫して使っていることと思います。
私もこれまで試行錯誤してきました。Apple標準のリマインダー、Wunderlist、To-Do、ToDoist、たすくまなどなど…
そんな私がたどり着いたのは「Trello」です。ITにアンテナを張っている方ならよくご存知のサービスではないでしょうか。

トレロ

左右方向に追加していくものを「リスト」、上下方向に追加していくのものを「カード」と呼ばれます。それぞれのリストにカードを追加するというカタチです。カードを異なるリストへD&Dで移動させることで、カンバン方式がデジタルで再現できる優れものです。
それぞれのカードにはファイルが添付できたり、カードに対してコメントをつけてディスカッションすることもできます。
NewJobは自分の事業、Goodsは購入したい物品のリストになります。
ある程度の規模のプロジェクトや事業全体の管理となると、Trelloでは対応しきれない場面が出てきますので、こちらはBacklog(公式サイト)を使っています。

 

 

 

 

 

店舗業務に関しては原点回帰、「紙のノート」で。

勤務時のタスク、その日の予定、電話対応歴、誰と何を話したか、何を引き継ぐべきか、といった点は全て紙のノートにメモを取っています。
何をノートにメモしているのかと言うと・・・

・その日にやること
・その日に発生したタスク
・どんな電話を受けたか
・誰に何を引き継いだか
・誰とどんな会話をしたか

紙のノート

特に浜松店では、問い合わせの電話を受けることが非常に多いため、「いつ、どんな内容の問い合わせがあったのか」をメモするように心がけています。
自分が抱えている案件が、どこまで進んでいるのかも(勤務中は)常に頭に入れておきたいタイプの人間です。
お客さんやスタッフとひたすら話す仕事ですので、「いつどこで誰と何を話したか」をその場でメモしないと忘れるんですね。
その場ですぐに書き留めるには、紙とペンが最強だと再認識しております。
最近は、アウトライナーのDynalist(外部リンク)で日報としてまとめるようにしています。
アウトライナーの使い方については別の記事でご紹介します。

 

 

 

重要なのは何を使うかではなく習慣

色々と管理方法を書いてきましたが、結局のところ「何を使うか」はそこまで重要ではありません。
むしろ、「習慣にすること」の方が大切であり、基本的な部分です。
例えば、タスク管理で何を使うかではなく、そのツールを決まったタイミングで確認して行動できるかどうかがカギになります。
行動ベースで自律できる人こそが、人生を成功へ導ける人だと言えます。

 

*お知らせ*
「Backklogを使ったプロジェクト管理」、「アウトライナーDynalistを使った日報」に関しては追って別記事でご紹介する予定です。

 

2018/05/19更新 この記事は、2017年11月10日に投稿した記事をリライトしたものです。

メイクを通して女性の幸せをプロデュース! 内山歩美さん

 

本日ご紹介させて頂く会員様は、「ENJU.co」の内山歩美さんです。

 

 

内山さんは現在、骨格メイクアドバイザーとして活躍していらっしゃいます。

骨格メイクとは・・・自分の中の美しさを最大限活かすメイクのスタイル
素材を活かした骨格づくりで、カワイイじゃなく、カッコいいを提案する、今最も新しいメイク方法です。

 

最近ネットやテレビなどでも見かけることがある話題の、”骨格メイク”。
どんなメイクをするのか、内山さんにお話を伺いました。

 

 

「女性にとって理想の方顔の形は、卵型と言われています。
私が行う骨格メイクでは、その卵型を目指してメイクを行なっていきます

 

しかし顔の形やバランス、筋肉量などは人それぞれです。

なのでメイクを行う際には、実際にお顔を触らせて頂きながら、チークの位置や、ハイライトの位置などを調整させて頂きます。

そのため、メイク方法は人によって大きく変わっていきます

 

女性であれば誰しもメイクの経験があると思います。
しかし、ちゃんと教えてもらっている人って少ないんですね。

「これでいいのかな?」
そんな疑問を持ちながらメイクをしている人もたくさんいらっしゃいます。

 

そういった中で、その人に合ったメイク方法をご提案させて頂いております。」

 

 

’骨格メイク’というのを初めて聞きました。
メイクというと、誰もが同じようにできるものと思っていました。
しかしそうではなく、人によってメイク方法が大きく変わってくるということに驚きました。

 

僕自身、メイクをした経験がないので未知の領域なのですが、メイクをすることで人に与える印象って大きく変わっていきますよね。

可愛く見えたり、キリッとした表情に見えたり、本当に魔法のようです。

 

そんな、メイクを操り女性の美しさをプロデュースする内山さんに、メイクに対する想いを伺いました。

 

「実は小学生のときに、周りの友達に仲間はずれにされたりしていました。
そのことから自分に自信が持てずにいたんです。

しかし、高校に入学してメイクに出会いました。

 

メイクをすることで、綺麗になって、まるで別人になったかのような気持ちになりました。
そうすると自分に自信が持てるようになっていったんです。

 

メイクが私を変えてくれたのです。

 

そして今度は、私がメイクを通して女性に元気や勇気を届けていきたいと考えています

 

メイクをすることで、綺麗になり、自信が持てるようになります。
自分に自信が持てるようになれば、考え方や行動も変わっていきます。

メイクを通してお顔だけではなく、
その人の人生がキラキラ輝くようになって欲しいと思います。」

 

 

自分に自信が持てるかどうか。
それによって人生にもたらされる影響は計り知れないものがあると思います。

 

それも自分の’顔’に自信が持てるかどうかでは、人生が大きく変わってくるはずです。
メイクをすることは、顔に魔法をかけるだけではなく、人生に魔法をかけることになっていくのですね。

内山さんがメイクを通して、多くの人の幸せをプロデュースして下さることを願っています。

 

 

最後に、内山さんより、みなさんへメッセージです。

 

「学生さんや就活中の方向けにメイク講座を考えています。
これから大人になっていくみなさんへ向けて、仕事用、プライベート用でその人にあったメイクを提案させて頂きます!

また、眉毛の書き方や、アイシャドーの色などで悩んでいるママさん達にもメイク法を提案させて頂きたいと思っています。

親子でお問い合わせ頂いても大丈夫です!
お気軽にご連絡下さい♩」

 

 

内山歩美

 

 

 

〜プロフィール〜

・JMAメイクアップアドバイザー1級
・顔タイプアドバイザー1級

・静岡県浜松を拠点に、個人レッスン、グループレッスンをしております。

・企業様のプロフィール写真、夢見るドレスのファッションショーメイクなどの実績あり。

・曳馬駅より徒歩1分のサロンやエニシア浜松店にてレッスン。

 

〜メニュー&料金表〜
・トータルメイク(2H)・・・¥5,000(税込)
[内容]
①カウンセリング・・・お客様の魅力を引き出すためのカウンセリング。
②スキンケア・・・しっかりと水分、保湿をして崩れにくいお化粧前の土台を作ります。
③ベースメイク・・・メイク下地〜ファンデーション〜コンシーラー〜パウダー お客様の魅力が最大限にでるベースメイクつくりをします。
④眉書き方・・・眉山の位置、眉のイメージ、太さなどで印象がガラリと変わります。ご自分でできるようにしっかりレクチャーします。
⑤目元・・・目元の構造やイメージに合うアイメイクの仕方をご提案します。
⑥チーク&ハイライト&リップ・・・骨格にあわせて、ハイライトの位置、形を変えることで若々しい魅力が更にアップします。

 

エステからヘアー、メイク、写真撮影のトータルプロデュースも企画しております。

〜お問い合わせ先&ご予約〜
090-5860-9688
ayumi.619@i.softbank.jp

2018年05月13日(日)

こんにちは。少しだけ戯言を。
(1)髪の毛を切ってから、「えっ、イメチェンした!?」と言われまくっていますが、オールバックっぽくしているだけです。カット技法はたぶん変わってないです。
(2)最近は「物書き」系の仕事に追われています。苦手ではなくむしろ好きなぐらいですが、脳のリソースが追いつかないので分身が3つぐらい欲しいです。
(3)愛知県警のクリアファイルを持ち歩いていることを突っ込まれた際に、とっさに「あ、元々警察官だったんで(^_^)v」と言ってしまったことをものすごく後悔しています。
(4)WordPressで自分で運営しているサイトを色々改修していました。会社のHPだと、勝手にCSSなどのバックグラウンド側は変更できないのでワクワクしますね。
どうも、浜松店の松本(@557z_avenue)です。

 

 

 

 

 

今日は、弊社にjoinして早1年8ヶ月(!)の私が必ずチェックしているウェブメディアやブログ等を5つご紹介します。
(今、指折り数えて気がつきましたが、そんなに経っていたなんて…)
えぇと、番外編も考えようとしたのですが、あまり増やしても…というわけで、予定通り5つです。
(注:カッコ内は運営会社を指します。)

 

 

 

 

第5位:FastGrow(スローガン)

サイトはこちらから(外部リンク)

以前、別のスタートアップでお世話になった方が新卒で入社されたことで存在を知りました。
スタートアップ界隈はもちろんのこと、エストニアに関する話題も細かく論じられているなど、広い視野に目を向けることができます。

 

 

 

 

 

第4位:misoca開発者ブログ(misoca)

サイトはこちらから(外部リンク)

クラウド請求書サービスを展開するmisoca社。人事系のイベントで関係者の方と知り合いました。
こちらのブログからは、採用やリモートワークの分野で知見を頂いています。
数十名規模で、どのようにフルリモートを実現させているのか、必見です。

 

 

 

 

 

第3位:LIGブログ(LIG)

サイトはこちらから(外部リンク)

たまに弾けた企画をぶっ放してくれるLIG社。
さすが、ウェブ制作会社のオウンドメディアということで、サイトの構成やらコンテンツも参考にさせて頂いています。
弊社と同じく、コワーキングスペースを運営しているという点も参考にしております。

 

 

 

 

 

第2位:mercan(メルカリ)

サイトはこちらから(外部リンク)

日本発のユニコーンとして名を馳せるメルカリ。
社内制度・エンジニアリング・アライアンスといった分野でどのように進めているのか、世界のマーケットをどのように取りに行こうとしているのか、バリューの社内浸透施策などの情報収集に使っています。

 

 

 

 

 

第1位:CAREER HACK(エン・ジャパン)

サイトはこちらから(外部リンク)

言わずもがな、最高です。私が行う会員インタビューはこちらの構成を参考にしています。
多種多様な分野のキーパーソンへのインタビューや、イベントレビューなども大変参考になっております。

いかがだったでしょうか。
完全に分野が偏っているのは百も承知ではありますが、会社や自分の事業に何を役立てられるか、フィードバックできるかといった視点で色々なメディアやブログから情報収集しております。
「このメディア良さそう!」といった情報もお待ちしております。

 

 

2018年05月03日(木)

私は毎年9月になると、四国一周の旅に出ています。その理由は、JR四国が発売している「バースデイきっぷ」でおトクに旅行できるから。
誕生月の連続3日間、特急列車を含めた四国内のJR線に乗り放題という、私のような旅人には垂涎モノであります。バースデイきっぷの詳細はこちらから(外部リンク)
昨年9月末の旅行を振り返ってみましょう。

 

1日目の様子はこちらから

 

2日目 高知編

さて、高松駅前のホテルから出発です。
朝食は、高松駅の2階にあるUCC。

そういえば…1年前も…ここだった…(笑)

(左上)列車の時間まではゆとりがありますので、コーヒーとホットサンドで腹ごしらえ。
こんな朝食、年に数回あるかないかのクオリティです。

(右上)特急しまんと5号で高知へ。岡山〜高知で運行される「南風」が主流ですので、高松から高知へ直通する「しまんと」はとても便利です。指定席は満席でしたので、「高知までの長丁場で自由席大丈夫かな」と不安にもなりましたが、自由席もガラガラでした(ノ´∀`*) 指定席は16席ぐらいしかないので、すぐ満席になってしまうんでしょう。

土讃線の途中には大歩危小歩危という観光地がありますが、この日はひたすら曇天&小雨。
山を抜けて高知側の平地になると晴れ間が。

(左下・右下)高知に到着し、路面電車で高知城へ。
いや、観光客多くないですか!?笑
外国人観光客も多い!
失礼ながら、もっと閑散としているイメージだったんですが、すごい賑わってる!

 

 

路面電車に乗って、終点(桟橋通五丁目)まで行ってみました。
路面電車の終点って、初めて行ったかもしれないですね。路面電車自体は、東京、豊橋、福井などで乗車していますが…
なにやらラッピングされた車両も走ってました。(この方面には全く詳しくないですw)
お昼は、駅前まで戻りお刺身定食を。

 

(左上)一通り、市内を巡ったので宿へチェックイン。標準的なツインのお部屋ですね。(ザ・クラウンパレス新阪急高知)
(左下)中心部からさらに足を伸ばして、南の方にある「長浜」へ。いやはや、バスの床が板張りとは恐れ入りました。
(右下)長浜には待合室のある小規模なバスターミナルが併設されています。趣味の郵便局巡りも済ませます。
(右上)19時過ぎに高知駅へ戻ります。北口すぐの「えききた」でお酒とおつまみを。「酔鯨」は最高です。

 

 

この日は、
●自由民権記念館や歴史博物館を見学
●「イオンモール巡り」として「イオンモール高知」でもショッピング
●「UFJ銀行巡り」として幾つかの出張所ATMで入金
●佐川急便・ヤマト運輸のトラック取材
●なぜか高知に多く存在する、荷台部分が長いダンプカー
など、マニアックすぎるツアー2日目となりました。

さて次回は松山編です。
高知から松山までどうやって移動しようか、実は前日の夕方までずっと迷っていました。果たして…!?

 

2018年05月01日(火)

私は毎年9月になると、四国一周の旅に出ています。その理由は、JR四国が発売している「バースデイきっぷ」でおトクに旅行できるから。
誕生月の連続3日間、特急列車を含めた四国内のJR線に乗り放題という、私のような旅人には垂涎モノであります。バースデイきっぷの詳細はこちらから(外部リンク)
昨年9月末の旅行を振り返ってみましょう。

 

●基本旅程
ぷらっとフリープラン山陰・四国(発売:JR東海ツアーズ)
浜松=岡山の新幹線指定席と、岡山=高松の乗車券がセットになっています。
1泊目は高松、2泊目は高知のホテルを選択しました。

 

●四国島内
バースデイきっぷ(グリーン用)
事前に席の指定を受けることで、グリーン車にも乗り放題です。

 

●撮影機材
カシオ EX-ZR850
Apple iPhone5S
Apple iPod
(一部の画像はLine Cameraで加工しています)

 

 

1日目 浜松から四国入り

始発2本目となる「こだま695号」で名古屋まで。平日は普通車全車自由席となっています。
名古屋では3分の待ち合わせで「のぞみ3号」へ乗り換えて一路岡山へ。

さて、「岡山へ着いて何をしようか」となるわけです。
前回訪問時に、岡山城など中心部の観光や路面電車の乗車も済ませているし…

 

 

あ、バスに乗ってないじゃん!!

 

 

本数が多く折り返し乗車できそうな路線をChoiceしつつ、バスマニア目線で(笑)レアな車両が来たので
岡山大学病院まで。大都市はおろか、浜松ぐらいの地方都市でもレアな存在になってきたツーステップバス。(注:各事業者により事情は異なります。)

 

岡山駅前には複数のバス事業者が乗入れており、趣味目線ではたまらない場所となっています(笑)

 

さて、マリンライナーに乗車して瀬戸大橋を渡ります。
鉄仮面のような2階建て先頭車は指定席になっています。(1階が普通車指定席、2階と運転台直後がグリーン車指定席です)
前回は、2階席にチャレンジしましたが、今回は運転台直後に4席しかない「パノラマ席」を確保。
(※余談ですが、この席は券売機でも「マリン・パノラマ」という列車名で扱われており、通常の指定席とは完全に別扱いです。)

運転台直後で、運転士さんと同じ空間にいるような感覚になり、若干の気まずさは否定できません(苦笑)
岡山発車直後から小雨が降り出し、やや残念。
瀬戸大橋の設計や建設に関わった人々に思いを馳せ、曇り空の下に浮かぶ瀬戸内海の島々を眺めます。

1時間少々で終点の高松駅に到着。
1年ぶりの光景!「ただいま!」と言いたくなるこの気持ち。
そしてウィリーウィンキー!四国!(注:四国の駅に必ずあるパン屋さんです)

今回の宿は高松ですが、その前に徳島も訪問します。
そのまま特急で行ってもいいのですが、そこはマニア。
クセのあるルートを選択します。

 

 

~ことでんバス、ことでん電車、海の車窓、終着駅~

 

100円循環バスで市内を巡りながら瓦町駅へ。
瓦町からはことでんに初乗車。
終点に近づくにつれて、車窓から海が望めます。
終点の琴電志度駅は、本当に行き止まり。

 

~平賀源内、特急うずしお、まめちゃん弁当~

 

お昼が近くなってきたので、事前にGoogleでどこか食事処がないか検索するも、目処が立たず…
駅前にある「まめちゃん」でお弁当を調達。
特急うずしおは指定席が満席でしたが、辛うじて自由席を確保。
(写っていませんが)白ワインとハンバーグ弁当という妙な組み合わせではあるものの昼食にありつけました。
志度駅のある「さぬき市」は、平賀源内の生誕地だったんですね。初知り…

徳島駅〜[特急剣山7号]〜阿波池田駅〜[特急南風号]〜宇多津駅

徳島駅に到着。前回も徳島は訪問していますが、今回は生憎の雨。
駅前からそごうがお出迎え、ペデストリアンデッキもあって意外と(失礼!)都会じゃないですか!!
前回訪問時に市内の散策は済ませていますし雨天なので、未乗区間の「JR徳島線」(徳島~阿波池田)に乗ることに。
阿波池田からは岡山行きの「特急南風号」のグリーン車。力強いエンジン音で土讃線を飛ばしていきます。

 

 

宇多津駅〜[特急いしづち号]〜高松駅

宇多津駅からは、高松行きの「特急いしづち」。グリーン車は連結されていないので普通車指定席で。
来ました!新型の8600系!(登場から何年か経ってはいますが…)
可動式の枕は、人によって評価が分かれるところですが、今回はGood。(バスの可動式枕はどうしても苦手です…)
これより古い8000系もまだ現役ですし、座席もリニューアルされていますが、やはり新型車両に軍配が上がりますね。

高松駅〜[特急いしづち]〜坂出駅〜[快速マリンライナー]〜高松駅

高松へ舞い戻り宿にチェックイン。
夕食を何にしようと思いあぐねていたら、「そばが食べたい!」と思いました。
GoogleMapで検索してみますと、坂出駅から徒歩圏内に蕎麦屋があることが発覚!
フリーきっぷで特急列車にも乗れますので、いざ出発。
指定席は満席でしたので、デッキ立ち席です。

坂出駅から徒歩10分程度で「まえかわ」に到着。20時までの営業とのことで、私が最後の客の様子。
珍しそうな「すだちそば」を注文すると、「すだち」の掛け汁まで来てタブルの「すだち」に(笑)
美味しく頂いて、マリンライナーのグリーン車で宿へ帰還。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

1日目は終日曇天or小雨ではありましたが、四国鉄道の旅を存分に楽しむことができました。
2日目は、高松から高知へ向かいます。
次回の記事もご期待ください。

本日ご紹介させて頂く会員様は、

大人のシャンプー専門店、はせがわオフィスの長谷川誠さんです。

 

 

長谷川さんは現在、毛髪診断士として活躍していらっしゃいます。

『大人のシャンプー.com』

http://www.otona-shampoo.com

 

毛髪診断士とは、内閣府が認定している公益社団法人日本毛髪科学協会に加盟し、毛髪に関する知識と顕微鏡などを使って、毛髪の状態を的確に観察する技術を習得している、いわゆる髪の専門家なのです。

 

長谷川さんは、インターネットでの商品販売、美容室やサロンなどへの商品の販売、ニュースサイトへの記事投稿などを中心に活動していらっしゃいます。

 

『毛髪診断士による健康な髪と頭皮のためのシャンプー選び』

http://mbp-shizuoka.com/otona-shampoo/

 

その人にあったシャンプーを使うのがとても大切なのですね。

 

毛髪診断士、長谷川さんに

お仕事についての想いを伺いました。

 

 

「大学卒業後は普通に就職しました。しかし26歳のときに、実家の家業を引き継ぐ形で今の仕事をすることになりました。

実は父が理美容ディーラー、母が美容師として働いていたので、幼い頃から家の中はシャンプーだらけだったんですね 笑

なので、昔からヘアケアに関しては興味がありました。

 

私は、1人でも多くの人の’髪’に対する心配をなくしたいと考えています。

例えば、髪がパサついていたりしていると、それだけで人に会うのが少し嫌になったりしますよね。

フケ、匂い、パサつき、髪の毛に不安があることで、別のところに弊害が出てしまいます。

そんな不安や悩みを解消することで、自信を持って頂きたいと考えています。」

 

 

確かに髪が人に与える印象って小さくないですよね。

綺麗な髪の人であれば、相手に好印象を与えるのは言うまでもないと思います。

それに、外見が整えば、内面にも自信が持てるようになっていきます。

日常生活の中で髪に対してあまり気に掛けることはありませんでしたが、長谷川さんとのお話の中で、自分の髪の毛が大丈夫か、つい気になってしまいました。

 

 

続いて、長谷川さんに、髪の毛のケア方法についてお伺いしました

 

「髪のことを考える上で大切なことは、’雑に扱わない’ということです。

洗い方ひとつとっても、爪をたてずに指の腹でもみこむように洗うだけで、髪への影響は大きく変わっていきます。

 

食べるものによっても、その影響は変わってきます。

フケが気になる人は、うなぎや鶏肉などに多く含まれるビタミンA、

べたつきが気になる人は、カツオやマグロに多く含まれるビタミンB6、

しらが予防には、エビやカニなど銅イオンを含んだ食べ物、

など、食べるものによって、改善が見込めるものもあります。

 

そして’どんなシャンプーを使うのか’ということも非常に大切なります。

きっと多くの方が、市販のシャンプーを使っていると思います。

 

しかし、市販のシャンプーの中には、洗浄力が強く、肌が弱い方には向いていないものもあったりします。

それを毎日使い続けることで、髪のトラブルを引き起こしてしまうのです。

 

例えば、シャンプーボトルの裏に

ラウレス硫酸ナトリウム

ラウリル硫酸ナトリウム

ラウレス硫酸アンモニウム

が記載されているものは、洗浄力は強いけれど、刺激が強いものになります。

 

自分にあったシャンプーを使うことが大切です。

月に1回美容院に行ったとしても、残りの353日は自分でケアしなければいけません。

綺麗な髪、健康な髪を保つためには、日常で使うものを意識する必要があります。

 

しかし、自己流でやっていても、その方法が自分にあっていなかったら、どうでしょうか?

悩みはますます大きくなるばかりです。

そんな方の為に、私がいます。

 

私は年に20本~40本ほどのシャンプーを使っています。

その中でも自分が納得したものだけを商品として提供しています。

なので取り扱っている商品には絶対の自信があります。

 

その方にあったものを、オススメできる商品の中から提供させて頂きます。

髪のことでお悩みの方がいたら、是非一度相談してほしいと思います。」

 

 

 

普段意識していないものだからこそ、毎日のケアを大切にしなければいけないというお話は大変勉強になりました。

今の髪の状態って、日頃のケアの結果なのですね。

将来の自分のためにも、日々のケアを大切にしたいと思いました。

 

 

専門家だからこその知識やお話を惜しみなくお話してくれる長谷川さん、

長谷川さんならきっと親身になって相談に乗って頂けると確信しました。

 

 

現在、大人のシャンプー.comでは「お金をかけずに今すぐ出来るヘアケアの方法」をまとめたレポートを無料で公開しています。
是非、ご覧になってみてください。
https://17auto.biz/otonano-shampoo/registp.php?pid=4

 

髪でお悩みの方、そして今はお悩みでもない方でも、是非一度長谷川さんのお話を聞いてい頂きたいと思います。

2018年04月29日(日)

 

 

 

こんにちは、浜松店の松本です。(くまモンのピンバッジを付けてる人です。稀にTwitterの中の人もやってます。)
今回の記事は、浜松店の「店舗リーダー」についてです。
完全に社内的な話題ではありますが、コワーキング界隈で多店舗展開かつ組織化して運営しているところは少数かと思います。
弊社の例が何かのお役に立てれば幸いです。

 

そもそも何をしているの?

 

浜松店は8名という少数精鋭部隊ながら…
・店舗が物理的に広い(約200坪、90席)
・来店者数が多い(月間延べ2000名弱)
・所属会員数が多い(約630名)
・開催イベントが多い(月間30回程度)
・本社事務所が横にある
・1号店
といった理由から、莫大な量のタスクが降りかかります。
(月に数日は、ゆったりとした時間が流れる日もありますが…笑)

 

以前の記事(こちら)でも解説していますが、店長の下に3名のリーダーを設置しています。

1号店かつ旗艦店であることから、さらに1ランク上の体制を目指すためにこのような制度がスタートしています。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
●運営管理担当(写真右・松本)
→店舗の運営に関わること全体(数字面、研修など)

●企画・サポート担当(中・中村)
→イベント、マッチング、外部発信など

●ビューティー担当(左・田畑)
→毎月開催されるビューティーイベントの運営(16ブース出展)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

クリスマスの時期に撮影・加工したものなので、季節感のズレが生じておりますww

(ちょいとグダグダな3人の記事はこちらから)

 

勤務体制は?

 

他のスタッフと同じく1ヶ月のシフト制です。
日勤だったり、半日勤務だったりします。
ものすごーく忙しい月もありますが、ゴッソリ連休が取れる月もありますよ(ノ´∀`*)
(注:個人差があります。)
個人的な話ですが、これまで「8:30-17:30」という仕事に携わることが少なかったので、日勤が3~4日続くと体が慣れない面はあります…(汗)

 

一日の流れは?

 

ある日の一日を見てみましょう。

…などと書いておりますが、自分のルーティンワークや単純作業はなるべく抱えないようにしています。
指示する側、というのもそうですが、他のメンバーが(気を遣って?)率先してやってくれるおかげで本来やるべきことに集中できています。
これらをこなす一方で来客・電話対応、新スタッフの研修、各種連絡などを同時並行。
ちなみに、よほどの緊急事態でもなければ、定時退社できます(*´ω`*)

以前は「特定のプロジェクトに入って…」「会員さんとのアポが…」とやっていましたが、最近は管理・運営側で地道にやっております。
浜松店の裏の人です。(”黒幕”は別スタッフの担当だとささやかれております…)

 

 

<思うこと>

現在の制度は昨年12月からスタートしましたが、その話を受けたのが11月30日。
「前日かよ」と思われた方、私もそう思いました(笑)
「なぜ自分が選ばれたんだろう…」ぐらいの感じではありましたが、いざスタートしてみるとチームワークに何度救われたことか。
私よりも優秀なメンバーがいるおかげで、目標を達成できたり、新たな取り組みに挑戦できたり。
新たな取り組みといえば、毎月店舗で新聞を発行したり、ビューティーイベントの毎月開催など。
実際、この数か月で(社内的にも外部にも)浜松店は大きく変わりました。
1年の3分の1が終わりますが、新メンバーがジョインしたことで浜松店はさらに良い走りを見せることができると思っています。
追って新メンバーの紹介も記事にしますので、ご期待ください。

 

 

●こちらの記事もあわせてどうぞ

店長:齋藤の記事「イベント ~つながる縁~」

自走できる人になるには?スタートアップで働くメンバーが肝に銘じておくべきこと4つ

あなたは6つの間違いを見つけられる? 第三弾・バスターミナル編

2018年04月26日(木)

間違い探し、第3弾

 

今回のテーマは浜松駅バスターミナルです。

 

全部で6カ所です。

 

 

早速見ていきましょう。

 

答えは・・・・

 

 

 

 

 

全部見つけられ見つけられたでしょうか?

毎月1回出題されますので、来月もお楽しみに!

たくさんのパワーが集まる場所。

コワーキングスペースであるエニシアは毎月多くの人が集い、自分の能力を生かす場所、人とつながる場所として使って頂いております。

例えば浜松店でいえば・・・

 

勉強会では、「助成金セミナー」、「facebook講座」、「English講座」

コミュニティでは「革細工教室」、「映画を見るシネマズ」、「語学を学ぶ」

 

オンライン上では、会員専用SNSサイト「sheabi」から

会員さん同士「sheabi」上でメッセージを送ったり、お仕事の受注をしたり、

自分の持っている能力を他の人にシェアしたり。

様々な使い方で日々、人と人がつながっています。

 

今現在、2年前の4月2日にエニシア浜松店ができ、直営店舗が海外を含め8店舗になり、会員数が1600人になろうとしています。

その方々がエニシアを場所としてつながり、交流する場としてつながり、

能力を発揮する場としてつながっています。

 

エニシア浜松店では毎月イベントを開催し、先日業務提携したプロフットサルチームの「アグレミーナ浜松」と月に1回のフットサルのイベントを開催。

第1回目は3月に行った「アグレミーナ浜松×エニシア MIXCUP」

8~12人で1チーム組まれた全9チームが参加してくれて、男女100人規模のイベントになりました。

 

MIXということで必ずピッチ内に女性がいなければいけません。

エニシアからも4チーム、アグレミーナ浜松から5チームの参加希望があり、

なんと!1週間で応募が埋まりました!!

 

試合当日は浜松アリーナで、朝の準備からたくさんの参加者が手伝ってくれて

アグレミーナ浜松の選手もイベントには参加。

普段、試合会場で活躍する選手が同じピッチで、時には同じチームで試合をする。

なかなか経験できない経験に、大興奮で写真を撮る姿もありました。

最初は和気あいあいと笑顔が多い試合進行で進んでいたのが、試合結果が出るにつれ

次第にトーナメント表には人が集まり、作戦会議をする姿も。

試合前のコート挨拶では円陣組んで気合を入れて、どんどんそれぞれのチームが結束していくのがわかりました。

決勝トーナメントはもはや女性が本気!(女性が決めたら2点というルール)

「如何に女性に点を取らせるか?」

各自空き時間に個人練習が始まり、選手に特訓してもらっているチームもありました。

閉会式が終わり、みんなで片づけをして100人での集合写真。

他チームで握手をしていたり、つながりが広がっていくのを見て

スポーツを通してエニシアとしてご縁を提供できていることが新しい試みでとても嬉しかったです。

昨日も第2弾、アグレミーナコラボ企画の「親子フットサル」が開催され、天気にも恵まれたこともあり

ピッチ上では総勢37名の親子さんが参加してくださいました。

キッズ教室では、キッズの皆さんは選手と一緒にドリブルやシュート練習、

その間親御さんはヨガや整体、ハンドマッサージを受けてそれぞれの時間を過ごし、

次はバブルフットサル!140センチと制限があったので大人たちがヘロヘロになりながら楽しむ姿が印象的でした。

最後はゲームが行われ、キッズの皆さんの元気なこと!

大人はウォーキングフットサルで静かに白熱してました。

最後はみんなで写真を撮り、キッチンカーできてくれたパン屋さんのパンをほおばって帰ってくれました!!

みなさんの輝く笑顔が印象的でした★

 

次に美容に特化した「enicia beauty」イベントを開催。

 

2月に第一回、先日第二回の「enicia beauty」をエニシア浜松店にて開催しました。

一回目は8ブースでの開催でしたが、30人の来客があり、1人でたくさんのブースを回っていただき

どこのブースも人がいっぱい、満員御礼でした★

そして4月19日に行われた第二回目のビューティーイベントは、なんと倍の16ブースで挑戦しました。

ありがたいことに出店希望者の方が本当に多くいらっしゃり、今回は静岡市や大阪から出店してくれた方がおりました。とてもありがたいことです。

出店されたみなさん、お友達や周りの方にたくさん声をかけてくれたおかげで今回も50人の方が4時間のイベントに来て下さり大盛況★

 

普段は広さが自慢のフリースペースも、この日だけはとっても狭く感じました!

多くの参加者、出店者の方は女性の方で、

本当に女性のキラキラしたパワーに圧倒されました!!

男性もスキンケアが大人気!!

泡で洗顔してもらい、15分後にはツルツル肌に!

エニシア男性スタッフも体験し、次から次へとツルツル肌に。。。

イベントが終わって帰っていく方が

「来月もまた来るから!!」

とーーーっても嬉しいお言葉を残して帰られました。

アンケートにもたくさんのお言葉を頂き、

こんな嬉しい瞬間が味わえたことで私たちの励みになりました!

 

お客さんとの新しい出会い、出店者さん同士の横のつながり。

みんなで1つのイベントを作っている実感が感じられました。

 

そしてイベントを通して深まるスタッフの絆。

前日深夜まで準備が行われ、思い出される学生時代の文化祭前のようでした…。

準備しながら緊張と不安にどんどん無言になる前日。

朝礼で互いに気合を入れて号令!

みんなで乗り切ったイベントは、私たちに新たな課題も、それに立ち向かう絆も与えてくれました。

まだまだイベントに慣れていない私たちは1つのイベントを開催するのにいつもまだ課題が多いです。

毎回が勉強です。

ですが、話し合いを何度も重ねながら、その時を全力で運営、お客様のサポートができたらと思っています。

 

エニシアに関わる全ての方の何か成功のお手伝いが出来たら…

もっともっとエニシアがコワーキングスペースの枠を超えて活動していけたらと思います!!

 

毎日何かがつながり、生まれる場所。

エニシアが笑顔いっぱいで溢れる場所になるよう、

スタッフ一同作っていけたらと思います!!

 

 

 

 

 

2018年04月21日(土)

昨日はエニシア浜松店にて

「エニシアビューティーイベントVol.2」が開催されました!

(イベント内容の詳細はこちら)

人気のビューティーイベントの第二弾ということで、今回も沢山のお客様がご来場されました。

ありがとうございました(*^-^*)

 

やはりビューティーイベントだけあって女性のお客様が多かったですが、

男性のお客様もチラホラいらっしゃいました(^^)

 

最後にイベント受付で頑張っていた浜松店スタッフ代表の中村くん。

素敵な笑顔でしたので載せておきます。笑

次回のビューティーイベントは5/23(水)です!

詳細は追ってご連絡いたします。お楽しみに✨

本日ご紹介させて頂く会員様は、板倉裕樹さんです。

 

 

板倉さんは、今年の1月より事業を始め、個人向けのパーソナルトレーナー、健康改善セミナーの講師としてご活躍していらっしゃいます。

多くの人の健康をサポートする板倉さんですが、前職はライザップにお勤めしていらっしゃったとのこと。

「結果にコミットする」のCMでお馴染みのライザップ。

 

どのような思いでライザップに入社し、個人事業としてスタートしたのかを伺いました。

 

 

「大学では建築を先行していたのですが、

居酒屋のアルバイトで色々な方とお話しする機会があり、色々な考え方を知ることができました。

そこで’多くの人と接する仕事に就きたい’と思い、大学卒業後は伊豆でホテルマンとして勤務しました。

 

仕事は大変だったのですが、体を動かすのが好きだったので、ジムに通っていたんですね。

実は、学生時代は痩せているのがコンプレックスで、筋肉をつけたいと思い、ジムに通うようになりました。

でも、自己流でやっていても、思うように筋肉がつきませんでした。

 

しかしそんなある日。

いつものようにジムでトレーニングしていると、「そのやり方もったいないよ。」と突然声を掛けられました。笑

振り返るとムッキムキの男性が立っていたんです。

その人にアドバイスを受けて、トレーニングの仕方を変えてみました。

 

すると、今まではなかなかつかなかった筋肉が、どんどんついていきました。

そこで、’誰かに指導してもらうこと、サポートしてもらうこと’の大切さを痛感しました。

 

そこから、’運動に携わる仕事をして、誰かをサポートしたい。’と思うようになったのです。

ただ、どんな仕事をしようか悩んでいました。

そのことを当時付き合っていた彼女、今の奥さんなんですが、相談したんです。

すると、’こうゆうのあるよ。’とライザップの存在を教えてくれました。

 

ライザップの理念に胸を打たれ、すぐに応募しました。

その後採用が決まり、ライザップで勤めることになりました。

 

 

ライザップでは、トレーナー、営業、セミナー講師として、色々な方と関わってお仕事をすることができました。

 

お客様の中には、「板倉さんと出会えて、人生変わったよ。」と言っていただける方もいて、本当に充実した日々を過ごさせて頂きました。

 

しかしその一方で、金銭的な面で続けれるのが困難な人や、健康へのアプローチ方法の考え方の相違など、はがゆさが生まれていきました。

 

健康になるには運動が全て、というわけではありません。

運動が苦手な方も当然いらっしゃいます。

その人のために何かできることはないかな、と考えたりすることもありました。

 

そしてその思いが強くなり、独立することにしました。」

 

 

常に自分の思いに正直に生き、何よりもその行動力の早さには、大変驚かされました。

そして、’目の前のお客さんがいかに喜んでくれるのか。’を第一に考え、実行に移せるノウハウと経験をお持ちの板倉さん。

お話をしながらも、そのエネルギーの高さに、僕のモチベーションも刺激されました。

 

そんな板倉さんに、仕事への思いをお聞きしました。

 

 

「私は、健康になるためのサポートをしたいと思っています。

 

もちろん運動することが大事ですが、それ以外にも方法はあります。

食生活を見直すことや、カウンセリングを行うことでメンタル面のケアを行うこともあります。

 

その人にあった方法で、その人の健康を応援していきたいと考えています。

 

仕事をする上でも、プライベートの趣味を楽しむ上でも、家族との時間を過ごす上でも、

健康でなければ、充実した日々過ごすことは難しいです。

そのことを、健康なときから考え、準備しておくことが何よりも大切です。

 

 

それに、健康を意識して生活することは、人生にも大きく影響します。

 

 

例えば、トレーニングを行い、筋肉がついた人はどうなると思いますか?

 

まず、自分に自信が持てるようになります。

自信が持てるようになると、

今度は服装が変わっていきます。外見を気にするようになります。

 

服装が変わると、行く場所が少しずつ変わっていきます。

服を買う場所や、今まで行くのに引き目を感じていたような場所にも、行けるようになります。

 

行く場所が変わると、どんなことがあると思いますか?

 

出会える人が変わっていくのです。

そして、周りにどんな人がいるのかによって、人生は大きく変わっていきます。

 

 

このように、体が変わっていくと、その影響は人生にも及んでいきます。

 

 

しかし、分かってはいても、結果が出るまでは苦しいこともあります。

そんなときに、その人に寄り添い、サポートできる存在でありたいと思います。

 

目の前の人のために、自分が何ができるのか考え、サポートすることで、

その人が幸せになるお手伝いができれば、何よりも嬉しいですね。」

 

 

 

 

ライザップで築き上げてきた、’確かなノウハウ’と、’豊富な経験’。

それらによって裏打ちされた板倉さんのお話は、大変勉強になりました。

 

体を変えるということは、人生を変えることにも繋がるのですね。

 

・健康になるために何から始めればいいのか?

・かっこいい体にしたい。

・何か新しいことを始めたい。

 

そんな悩みを抱えている方には、是非板倉さんのお話を聞いて頂きたいと思います。

きっと親身になって、あなたの健康と心をサポートしてくれることでしょう。

 

 

本日ご紹介させて頂く会員様は、オフィスOGAWAの小川俊次さんです。

 

小川さんは現在、

・塾の講師
・自動車会社の経理
・セミナー講師
・コンピューターエンジニア

など様々なお仕事をしていらっしゃいます。
エニシアでは主に塾の生徒の論文や作文の添削、マヤ暦の講座開催などをされています。

現在のワークスタイルになった理由を小川さんに伺いました。

 

 

「元々はエンジニアとして30年勤めていたのですが、家庭の事情により退社することになりました。そのタイミングで、

’やりたい仕事ってなんだろう’

‘自分に向いている仕事ってなんだろう’

と考えるようになりました。

仕事を辞めて収入がゼロになったからこそ、自分と向き合うことができました。

 

そこでマヤ暦と出会いました。妻がたまたま買ってきた1冊の手帳がきっかけで、

それから不思議な偶然が重なり、マヤ暦のことを勉強するようになりました。

 

マヤ暦とは、古代マヤ文明で使われていた暦で、

誕生日からその人がどんなものを生まれ持ってきたのかがわかるというものなのです。

どんな仕事が向いているのか、人間関係など、偶然に思えることでも、マヤ暦で見てみると関わりがあったりするんですよね。

 

それから、塾の講師のお話を頂き、また義理の兄が起業をしたことをきっかけに経理の

手伝いをするようになったり、マヤ暦の講師として活動をするようになりました。

 

どれも全く経験のないことでしたが、なぜか、ドキドキする感情に従い飛び込んでいました。

その結果、現在はどの仕事も楽しみながらやれています。

マヤ暦と出会い、自分の感情に素直に行動できたからこそ、今の自分があると思っています。」

 

 

会社員を辞めて収入がなくなったところから、現在では様々な業種で活躍していらっしゃる小川さん。

行動力や発想には大変驚かされました。

 

自分と向き合い、見つめ直したことで、人生が大きく変わっていったという点に、感銘を受けました。

そして現在のワークスタイルになって、見えてきたものがあるそうです。

 

 

「それぞれの仕事をする中で、得たものがあります。

塾の講師をすることで教育界の動きが見えたり、

経理の仕事をすることで会社でのお金の流れが掴めたり、

マヤ暦を教えることで人の本質がわかるようになってきました。

 

現在はAIの開発が進み、人ができる仕事が減りつつあります。教育の面でもそれは大きなテーマになっていて、

いかにして’人工知能ができない仕事’を出来る人間を育てていくのかが課題になっています。

AIの台頭により、仕事がなくなってしまう人も出てきます。

そういった中で、1人の人間としてどのように生きていくのかが、この先問われる時代になっていきます。

 

仕事を生み出し、自分だからこそできることを社会にアプローチできる人が生き残っていく時代になっていきます。

そういう時代になりつつある中で、何をすればいいのか困ったり、悩んでいる人に対して、

アドバイスやサポートをしたいと考えています。

 

私は、様々な仕事をしているからこそ、今の時代に大切なことが分かりました。

それらをお伝えすることで、1人でも多くの人に、その人にあった仕事で、成功してほしいと願っています。」

 

 

 

2014年に、オックスフォード大学のマイケル・A・オズボーン准教授が「アメリカではあと10年で、現在の仕事の約47%がAIにより自動化されていく。」という予測をたてました。

現在その予測は少しずつ現実になっています。そしてその流れは、今後より一層加速していくことでしょう。

 

 

そういった中で、どのようにすれば生き残っていけるのか。

やはり今後の世界の流れを知り、今のうちから準備しておく必要があるのです。

 

様々な仕事をしていらっしゃる小川さんだからこそ、’伝えられるもの’があります。

きっと、この先の世の中を生きていくのに必要なものに違いありません。

 

このお話を聞いて、自分の将来を考えずにはいられませんでした。

 

・この先の仕事に困っている方

・将来に不安がある方

・お子さんの進路で悩んでいる方

いらっしゃるのではないでしょうか?

 

 

是非一度小川さんのお話を聞いて頂きたいと思います。

指針を示して、明るい将来へと導いてくれることでしょう。

本日ご紹介させて頂く会員様は、

内山奈月さんです。

 

 

内山さんは現在、フリーランスで事務のお仕事をしながら、ヨガのインストラクターをしたり、

オーダーメイドでサンキャッチャーを作ったりしています。

浜松市内のスタジオでヨガのレッスンをし、エニシア浜松店でも「座ってできるチェアヨガ」のイベントも開催して頂きました。

 

内山さんは元々東京で会社員として働いていらっしゃいましたが、

入社早々に仕事の忙しさで体調を崩し、休職することに。

 

それがきっかけで出会ったのが’ヨガ’でした。

ヨガが内山さんの心と体を元気にしてくれたのです。

 

「始めは何か運動をした方がいいというアドバイスを受けて、ヨガを始めました。

しかし、次第にヨガが楽しくなっていき、’ヨガについてもっと勉強したい!’と思うようになりました。

その後、講座に出たり、資格を取ったりして、週末に公共施設でレッスンを開くようになりました。

 

そのように行動していくと、’もっともっとヨガのことを知りたい!’と思うようになっていきました。

そして1年半かけて、200時間の全米ヨガアライアンスという資格を取りました。

 

その後は会社員を続けながらヨガを教えていましたが、’もっとやりたいことをやろう、ヨガを多くの人に届けたい!’と思い、会社を辞めました。」

 

 

なんという行動力でしょう。

お話を聞いていく中で、内山さんの行動力、エネルギーに驚かされました。

 

多くの人を虜にする’ヨガ’。

その魅力は一体どこにあるのでしょうか?

 

「私はヨガを通して’自分らしく生きる’ことの大切さを伝えたいと考えています。

ヨガというと、色々なポーズや、体が柔らかくなるという点に目がいきがちです。

 

しかしヨガの本質は、’自分自身と向き合う’ということにあります。

過去のことや未来のことではなく、今この瞬間に意識を集中し、’今の自分はどうしたいか、何を感じているか’ということに向き合うことができます。

 

私はヨガをするようになってから、より自分らしくいられるようになりました。

仕事が大変な時もありましたが、そんな私を支えてくれたのがヨガでした。

 

今度は私がヨガを通して、多くの人が自分らしく生きるサポート、幸せに生きていくことのお手伝いをしていきたいです。」

 

ヨガと聞くと’ポーズを取る’というイメージがありました。

しかし大事なことは、’今に意識を向ける’ということだったのですね。

 

日常に追われて、呼吸をしていることすら忘れてしまっている人、多いのではないでしょうか?

今この瞬間に集中することで、あなたにとって本当に大切なものに気づけるかもしれません。

 

内山さんは今後、企業でヨガを取り入れることも提案していきたいそうです。

ヨガを行うと、体がほぐれ、肩こりや腰痛などの改善にも繋がります。

そして何よりも気分転換になり、集中力が向上します。

 

ヨガで働く人が元気になれば、会社全体も元気になることが期待できます。

ヨガを始めてみようと考えている方、是非一度内山さんのお話を聞いてみてはいかがでしょうか?

 

 

内山奈月さんブログ「Top of the Rainbow~本当の自分を生きよう~」

https://ameblo.jp/yogarainbow0915

 

2018年03月29日(木)

去る3月22日、急に思い立って掛川市を訪れることにしました。
「なぜ掛川市なのか?」という疑問が多いと思いますが、そちらは趣味活動の関係ですので、ここでは割愛させていただきます(笑)
本来の目的は所用を済ませるのと趣味活動だったので散策は入っておりませんでしたが、暖かな日差しとたくさんの花が咲いているのを見てお散歩してみることに。
スタート地点は掛川市葛川地内。掛川警察署やウェルシア、金の豚がある周辺です。
地名やバス停名と同じく「葛川」という川かと思っていたら「逆川」だったという出オチをかましたのはここだけの話です。

 

ちなみに、私は河川マニアではありませんのでご了承くださいw

周辺は比較的綺麗な住宅街が整備されていますが、そこから一本北側の道を進みます。

(注1:当方、花の名前はほぼ分かりません…)

(注2:撮影機材はiPhone5S。モノクロ画像以外は加工しておりません。)

まだつぼみは残るものの、桜が少しずつ開花していました。

護岸はコンクリートで整備されています。錆びて一部がヘロヘロになったガードレールもご愛嬌。

この地域が「掛川」と呼ばれる所以になったのがこの「逆川」だそうです。詳しくはWikipediaで調べてみてください。

こちらの黄色い花も点在。(名前がわかる方は是非お知らせ下さい)

もう少し進み、仁藤町区周辺まで来ると道は二手に別れます。川沿いに進むには右へ。

あぁ…美しい…(※花の名前は分からない模様…桜でしょうか?)

さらに進むと掛川城。緑橋の下を潜ります。ここの一つ東側の橋から川沿いへ降りることができます。

そして掛川城へ!桜と城を絡めて撮りたい!

(余談ですが、このタイミングでカメラを家に忘れてきたことに気づきました…)

当日は風が強い上に、天守閣の近くに桜の木が無くなかなか絡めて撮影ができず…

掛川城の裏側には、「竹の丸」があります。詳細はこちら(外部リンク)

以前に館内を見学したことがあったので、今回は省略。しかし、あの雰囲気の室内を見学するのは非常に楽しいものでした。貸室もできるとのことなので、ここでワークするのも面白そうです。

隣接するのは「大日本報徳社」の建物。二宮尊徳が立ち上げた団体です。

この後、掛川城の中を少し散策してから電車で浜松駅へ。

3月に入ってから、掛川市・袋井市・豊田町(磐田市)などを訪れていますが、見知らぬ土地を歩くのは楽しいものですね。「4月はどこを旅しようかな?」と模索中です。

2018年03月26日(月)

間違い探し、第二弾

 

今回のテーマは浜松駅の駅前です。

 

全部で5カ所です。

 

 

早速見ていきましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いかがでしょうか?

全問正解しましたか??

 

正解は、、、、、こちら!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次回もご期待下さい。

 

 

第一弾お見逃しのかたはコチラからチャレンジ↓

スタッフのマル秘能力、間違い探し作れます[浜松城編]

2018年03月16日(金)

3月15日 エニシア浜松で 記者会見が開かれました。

アグレミーナさんは、1996年、磐田市田原地区を本拠として元Jリーガー達が中心となって現在のクラブ母体を設立したチームなんですよ。

若くてカッコいい選手さんがたくさん いらっしゃいます。(*´▽`*)うほうほ

3月からエニシア浜松の 受付周辺で 皆様のお目にかかっています newフェイスの銀島君。

彼は アグレミーナの選手さんなんですよ。

お見かけした際には是非 声をかけて無茶ぶり してあげてくださいね。

きっと 素敵なエアリフティングを 披露してくれることでしょう。

 

「アグレミーナ」はスペイン語の「アグレッシヴォ(攻撃的)」+「レイ(王様)」+「ミーナ(たくさんの宝物)」の3語を足してできた造語なんですって!

エニシアも 縁と幸せを組み合わせた造語・・・ あぁ、ここでも親近感♡♡

 

今後はスポーツを絡めた地域活性イベント、起業や会員様を応援する企画などを

アグレミーナとエニシア、力を合わせて

浜松地域の活性化に益々貢献をしてまいります。

イベントの参加、試合の観戦など 足を運んでいたけたら 嬉しいです!!

 

また来シーズンの新たなユニフォームスポンサーとしてエニシアのロゴが選手さんの胸に!

エニシアの文字を胸に 頑張る姿。萌えますねぇ。

なお 3月16日の静岡新聞にのりました。

エニシアを知らない人や、フットサルをしている若い世代の目に留まりますように!

 

 

本日も微妙な花粉症で 右の鼻のみ鼻水が出てくる 田畑が受付でお待ちしてますね。

 

 

 

 

2018年03月15日(木)

(この記事を読む前に「ベンチャー」と「スタートアップ」の違いを調べておくと良いかもしれませんね。)

最も必要とされるのは、「自分自身でサービスに対するオーナーシップを持って改善などに取り組んでいく」ことです。簡単に言うと、「自分ごととしてとらえようね」ということです。
厳しいことを言うようですが、「たまたま見つけたから」とか「楽そうだから」などという理由で働いていても全く楽しくないですし、自分にも会社にとってもマイナスしかありません。私が見てきたそういう人たちは脱落していきました。(←弊社の話ではありませんw)
大きいことを言っているわけではなく、少し考え方を変えるだけです。

 

一つ目、走攻守を備える。
自分で考えて、決断して、行動できることが求められます。もちろん、決断~行動の段階では上長の報告や許可のステップを踏む場合もあります。
私の考える”理想的なチーム”とは、自分で問題点を洗い出し、その裏付けを取って解決策を考えて実行できるスペシャリストの集団です。また自分でヘルプを求めることができる、そしてヘルプを求められた時にはきっちりサポート出来る集団のことです。

 

 

二つ目、指示待ちではなくまず考える。
許可が下りないとできないことももちろんあります。でも「許可が下りてないからやらない」ではなく、「今自分で何ができるか?」を考えることが必要です。一つ目で考えたことと繋がりますね。ユーザー、サービス全体、会社全体を考えて改善に繋げたり、メンバー一人ひとりが成長していく必要があります。待ちの姿勢では厳しいです。

 

三つ目、チームで成果を出すために自分を変化させる。
大企業やある程度固まった企業とは違い、相当なマルチタスクが待っています。特定の分野にこだわらないことや、過去の経験を活かせなくなることを躊躇しない人になる必要があります。これは相当な変化が求められます。これに関しては私もまだまだですね(笑) 「あ、ぼくそれやったことないですね~」と普通に言ってしまうことがあるので気をつけたいところです。そうではなくて「やったことないけど、やってみますね」という姿勢が必要です。そういった時に、メンバーそれぞれが「走攻守が備わった人」だと最高のスタンドプレーかつ最高のチームプレーとなります。

 

 

四つ目、問題解決能力を高める。
問題解決とは「何が問題なのかを発見して、実際に解決していくこと」です。
まず「そもそも解決したい問題は何か」を見極めることが重要です。問題の抽象度が高いまま解決まで導ける人は評価されます。
例えば、「この業務の工数が多すぎて時間がかかる」という問題に対し、「●●の部分を効率化する」「●●を廃止する」という提案で「工数を削減できた」とします。「問題解決能力」がありますね。
しかしもっと大きな粒度、例えば「エニシアの店舗を盛り上げたい」という問題に対してはいくつかのアプローチがあります。「ユーザーを増やす」「イベントを開催する」「ユーザー同士のマッチングを促進する」といったそれぞれに対し、より深掘りして解決策を見出し実行に移せる人になりましょう。

 

 

ーまとめー
過去を全て捨てないといけない。まっさらに戻らないといけない。初心者に戻ることを楽しめる必要があります。
例えば、私は前職もコワーキングスペースでした。しかしそこでやっていたのは、イベントの運営や経理・総務的なこと。それがエニシアでは、経理や総務は別部署がありますしイベントの運営は別のメンバーがやっていますから、ある意味で前職の経験は全く活かせません(笑)
でも未経験でいい、新しいことを覚えて活躍したい。私は「リセットされること」にドキドキするタイプの人間です。困ったら聞ける人がいますし、前向きで建設的に議論できる人たちがいます。サービスや会社が成長するためには、「一人ひとりが成長する」必要があるのは言うまでもありません。

1 / 1612345...10...最後 »
施設紹介
よくある質問
リクルート
運営会社
リクルート情報運営会社
Copyright © enicia All Rights Reserved.

エニシアカード提携店はコチラ